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「万一に備えられる」
たとえ今健康で、元気だったとしても、事故や大病はいつやってくるかわかりません。
そんな時に治療費や入院費をまかない、
生活も苦しくならないような貯蓄があるのであれば、何の心配もいりません。

しかし、働き始めたばかりの20代のうちに、生活に何の不安もなく治療に専念できるだけの
蓄えがある方はそう多くはないのではないでしょうか。

また、預貯金があったとしても、それは医療費や入院費のための貯金だったのでしょうか?
将来の夢やマイホームのために蓄えた、大切な資金を病気やケガで取り崩さないためにも、保険への加入は重要です。
一家の大黒柱として養う家族が増えた場合には、
ご自身の医療保障だけでなく、万一の死亡保障についても検討しておきましょう。

①保険料が安い
>「若いうちに保険に入ると、保険料が安くなる」という話を聞いたことはありませんか?
保険料は加入時の年齢によって変わってきます。
若い時ほど、大きな病にかかるリスクや死亡するリスクが低いので、若い時ほど保険料が安くなるのです。
しかも、終身保険といわれる、一生涯保険料が上がらない保険の場合、
一度加入すると保険料は若い時のまま変わることはないので、
お手頃な保険料のまま一生涯の保障を受けることができるのです。

③保険商品の幅が広い
保険に加入する際には、現在から過去の病歴を申告することが必要になってきます。
病歴があったり、持病があったりすると、保険料が高くなったり、保険商品によっては、
加入することもできなくなってしまったりすることがあります。
若くて健康なうちに保障が充実した保険に加入することで、将来の大きな安心を準備することができるのです。

「まだ若いからいいや」ではなく一緒に考えてみませんか??

野村 仁美